ほうれい線オイル

肌の衰え。

 

私たちは、夫婦ともども45才です。

 

40代なかばともなれば、健康面でいろんなトラブルがでてきますよね。

 

なかでも、女の人の心配ごとは、やはりお肌のおとろえなんでしょうね。

 

ウチの女房も工夫はしているみたいですが、やはり年齢なりの肌になってきました‥‥。

 

とくに、目立ってきたのがほうれい線ですね。より深くきざまれてきた感じがします(--;)

 

ほうれい線まわりのお化粧は、とくにがんばっているようなのですが、ほぼ隠せていませんね。。。

 

私は、女房のほうれい線って、おなじ年代の女性よりも目立っていると思っています( ̄ロ ̄lll)

 

 

プレゼント。

 

私の職場には、女房と同世代の女の人がいるのですが、この人はあまりほうれい線が目立っていません。

 

私は、「若々しいですねー」とかテキトーにほめて気をよくさせながら、秘訣を聞いてみたのですよ。

 

すると、「マルラオイルっていうのを使ってるんですよー」って教えてくれました。また、あっさりと。。。

 

マルラオイル?なんだそりゃ? すぐにインターネットで調べました。

 

すると、マルラっていう木の実からとれるオイルってことがわかりました。最近うちの国にきたみたいです。

 

まだ無名だけれど、ほうれい線にもいいらしいので、私は魅力をかんじました。

 

私は、女房の誕生日にマルラオイルをプレゼントしました。女房がふけた顔だとイヤですからね‥‥。

 

プレゼントに弱い女房は、すぐにマルラオイルを試していました。。。 もしかしたら、女房もネットで調べたのかも。

 

マルラオイル


 

一ヶ月なら返金保証もついてますし、送料もタダですし。

 

南アフリカ産のマルラ100%だから安心ですよね。

 

通販のみの販売となっています。

 

少なくとも、三ヶ月は続けてくださいね。アッサリあきらめちゃうと、効きめはないと思いますよ。

 

≫マルラオイル 詳しくはこちら

 

 

その後。

 

「こういうのは、継続だからね!」とか言いつつ、女房はマルラオイルを続けてくれました。

 

三か月ほどたった日、私は街で女房と待ちあわせしました。

 

外で見たからかもしれませんが、なんだか女房のほうれい線が、目立たなくなっている気がしたのです。厚い化粧をしているわけでもないのに。

 

何日間か注目しましたが、やはり女房のほうれい線が目立たなくなっているのですよ。

 

女房によると、ほうれい線まわりの肌が張ってきたらしいのです。それで、ほうれい線が目立たなくなったのでは?と言うわけです。

 

効きめをだれより感じているのは、もちろん女房です。もう、マルラオイルを続ける気まんまんですよ。こないだ、追加で注文してましたからね(^____^)

 

使い方もカンタンみたいですよ。

 

フロ上りに、ぬれた顔のまま、スポイトから一滴とって、顔全体に伸ばすみたいです。そこから化粧水をつけると、入りもいいみたいですね。化粧水のあと、さらにマルラオイルをもう一滴、もアリだそうです。

 

女房がすこしでも若がえったわけですから、プレゼントした側からすれば、作戦成功ですよね。。。

 

もちろん続ければですが、女の人はけっこう見た目が変わるとおもいますよ♪

 

 

肌にやさしいいろいろなオイル。

 

オイルの名前 はたらき。 とれるところ。

アルガンオイル

活性酸素なんかへっちゃら。。風呂上りにスグ使うと、基礎化粧品がばっちり入りやすくなる。。

モロッコ

アサイーオイル

エイジング効果バリバリ。活性酸素なんかへっちゃら。

南米

コパイパオイル

お肌をやわらかくするし、傷の回復に役立つ。

ブラジルあたり

スクワランオイル

お肌のターンオーバー(肌細胞の入れ替わり)がスムーズになる。

エゴマオイル

なにげなくクレンジングできたりする。

大韓民国が有名。

ゴールデンホホバオイル

お肌への入りがよく、乾燥につよい。

メキシコと米国。

マカダミヤナッツオイル

乾燥に強い。

もともと豪州。

ペパーミントオイル

お肌が涼しくなるだけでなく、炎症に打ち勝ち、ニキビしらずになる。 

けっこうどこでも分布。

パルマローザオイル

潤いをもたらし、乾燥につよい。

インド

ジュ二バーオイル

皮脂分泌をおさえてニキビを予防。

欧州

ラベンダーオイル

火傷に効き目があるくらいなので、だいたいのお肌の悩みには効くはず。

欧州

ゼラニウムオイル

炎症につよい。ニキビを防ぎ、お肌に潤いを与える。

ほぼ南アフリカ共和国

 

 

お肌にやさしいビタミンたっぷりの食べもの。

 

ビタミンA

鮎 ヤツメウナギ ウナギ ホタルイカ 銀鱈 穴子 筋子 公魚  たたみいわし 鯔  カジカ いくら くろまぐろ もろへいや シソ 人参  とうがらし パセリ バジル   ほうれんそう 蓬 春菊 あしたば ナズナ 大根 にら いとミツバ 西洋南瓜  こまつな からしな ケール リーフレタス

ビタミンBl

なまの鱈子 焼いた鱈子 こい たい いくら すじこ めんたいこ あおのり こんぶ  グリ-ンピース だいず きなこ 豚ヒレ 豚ひき肉 豚ロース 豚バラ 豚モモ 豚の舌 豚の肝臓  豚のハート やき豚 生のハム ボンレスハム ロースハム ベーコン    牛のハート  ニワトリの肝臓 カモ 

ビタミンB2

魚肉ソーセージ  カマンベールチーズ なっとう 脱脂粉乳 イカナゴ ウニ 鰻 ズワイ蟹 鰯 鯖
鮭の卵  筋子  鱈子  キャビア  味つけ海苔  焼き海苔  青海苔  玉子の黄身       鶉(うずら)の卵  舞茸  唐がらし もろへいや  豚の肝臓  豚の舌  豚の心臓     牛の心臓  牛の肝臓  鶏の肝臓  鶏の心臓  カモ

ビタミンB6 にわとりムネ  鶏の肝臓  鶏のひき肉  にわとりのささみ  鴨  豚の肝臓  子どもの牛   牛モモ  牛の肝臓   大蒜  胡麻  唐がらし マッシュポテト  黒砂糖  ピスタチオ  まっちゃ  酒カス    びんながまぐろ  秋刀魚  鮭  飛魚  鮪  めばちまぐろ  きはだまぐろ 鰯  シイラ  鰹  鯖  鯵  鯨  ローストビーフ   燻製サーモン  ビーフジャーキー   生のハム
ビタミンB12 蜆(しじみ)  秋刀魚   蛍烏賊(ほたるいか)  赤がい   あんきも  キャビア        蝦蛄(しゃこ)  筋子  鰯  蛤(はまぐり)  あさり  牡蠣  鯖  タタミイワシ  ほっき貝    にしん  鮎  鮭の子  鱈子  烏賊(いか)のしおから  しめ鯖  帆立  鶏の肝臓  豚の肝臓 牛の肝臓  牛の小腸  牛の心臓  鰹節  めざし  あじつけのり   青海苔  焼き海苔   ニボシ
ビオチン もろへいや 紫蘇(しそ)  唐ガラシ  アーモンド  赤いピーマン  まっちゃ             鮟鱇(あんこう)のきも  鰯  鰻  八町  ウニ  明太子  鱈子  筋子    キャビア   ホタル烏賊  海老  鮭の卵  鯛  鮎  子もちカレイ 蟹 
葉酸 鶏の肝臓  牛の肝臓  豚の肝臓  筋子  鰻  うに  タタミ鰯  若布(わかめ)     焼き海苔  カラシ菜漬け  こねぎ  パセリ  空豆  ホウレンソウ   日本茶  ワケギ  あさつき  クレソン  大蒜の茎  なのはな  サニーレタス  まっちゃ  えだまめ     蓬(よもぎ)  キョウナ  もろへいや  春菊  ブロッコリー  芽きゃべつ  アスパラガス ケール  なっとう  卵の黄身  さけかす  青海苔  あじつけ海苔
パントテン酸 タタミ鰯  鮎  鮑  鰻  鮭の子  鱈子  筋子  キャビア  子もちかれい  明太子 松茸  アボカド  唐ガラシ  もろへいや  干し椎茸  フォアグラ    脱脂粉乳  まっちゃ 生のハム  卵の黄身  なっとう  鶏のモモ  鶏のムネ   鶏の肝臓  鶏ささみ     鶏のハート  鴨  合鴨  豚の肝臓  豚のハート   牛の肝臓  牛テール  牛のハート
ナイアシン 牛の肝臓  子どもの牛の肉  舞茸  落花生  干した椎茸  豚の肝臓  やき豚     燻製サーモン  ツナの缶詰  ニボシ  鶏のささみ  鶏のむね  かも  生のハム  鱈子 カジキ  びんながまぐろ  めばちまぐろ  明太子  秋刀魚  八町(はまち)  鰹  鯨     きはだまぐろ  鰯  鮪  鰆(さわら)  鯖  とろ  鰤  鰹節  メザシ 
ビタミンC アセロラ  グァバ  柚子  れもん  柿  キウイ  苺  ネーブル  でこぽん  パパイヤ レモン  バナナ  金柑  パイナップル  ドリアン  温州みかん    グレープフルーツ    赤いピーマン  赤いキャベツ  芽キャベツ  黄色いピーマン  パセリ  ブロッコリー   ケール  ゴーヤ  ジャガイモ  サツマイモ  アケビ  モロヘイヤ 
ビタミンE 赤いピーマン  まっちゃ  大根  菊の花  しそ  とうがらし  南瓜       アーモンド    つくしんぼう  モロヘイヤ  とんぶり  鮭の卵         鮟鱇(あんこう)の肝臓  メンタイコ  鰻 筋子  鯛  鮎  キャビア      ホタル烏賊  海老  鰯  八町  ウニ  子もちかれい  蟹 鱈子

 

 

お肌にやさしいコラーゲンたっぷりの食べもの。

 

にわとり 手羽先  ガラ  ももの皮  軟骨  胸肉  砂肝  レバー
ぶた ひき肉  足  耳  ソーセージ  ハム
スペアリブ  すじ  すね肉
魚貝(皮ふくむ) エビ  なまこ  フカヒレ  うなぎ  サザエなど  鮭  鯛  くらげ  フグ   アンコウ  アジ  イワシ  サンマ  シラス  スッポン  タコ   ハモ   イカ   イカナゴ  サワラ サバ アサリ  カマス  牡蠣  ブリ  カマボコ

 

 

 

水。

 

 

鼻の横っちょから口の端のあたりにおなじみのほうれい線。

 

これが目立ってくるにしたがって、見た目がすごく年をとってる様子になってしまいますよね。

 

この、うっとうしいほうれい線が目立ってきてしまうのには、大別されるふたつの理由がちゃーんとあるのです。

 

ひとつは乾燥することです。。

 

僕らのお肌を形作る細胞は、たっぷりと水をキープしています。この水のおかげで細胞、ならびにお肌はヘルシーな感じでいられるのですよ。

 

ところが、この水が少なくなって乾燥を起こしてしまうと、具合が悪くなるわけです。水が少なくなる原因は、エイジング、UV、日ごろの行いなどですな。

 

乾燥が起こってしまうと、お肌は潤いが無くなるとともに張りがなくなってしまいます。その結果、シワシワのお肌に落ちぶれてしまうのですわ。。

 

もうひとつが最大の理由です。いわゆるたるみですわ。このたるみが、ほうれい線を特に目立たせてしまうわけですよ。

 

乾燥と同様に、エイジング、UV、日ごろの行いなどでお肌の水がとんでしまったり、顔の筋肉が落ちたり、ぜい肉が増えることでほっぺたがたるんだりすると、そのたるみに影響されてほうれい線が目だってきてしまうわけですよ。

 

この、乾燥とたるみをのさばらせておくと、ほうれい線がさらに目立ってくるのであります。腹たってしかたないですよね?

 

僕らのお肌は、表側から各層に区別され、それぞれの層が仕事をバリバリやっているわけです。それが、角質層、表皮層、真皮層なのであります。

 

角質層はよそからのいらん攻撃や、層の中の余った水がとぶのを防止する障壁の働きをします。

 

表皮層は肌細胞をくりかえし誕生させ、やわらかくピーンと張ったお肌を演出する働きをします。

 

真皮層はお肌にとっての、縁の下の力持ちです。しっとり感やモチモチ感をだす働きをします。

 

何と言っても、これら各層をしっかり働かせて、お肌を健やかでキレイなままキープするために重要なのが水なんですよね。細胞が生き生きとするために大事な水。

 

おっちゃん、おばちゃんになることによる、カラダの中の水の量が減っていくのはごくごく当たり前の話なのですが、UVをアホみたいに浴びたり、日ごろの行いが悪かったり、自分の好きなもんばっかし食べたり、ブクブク肥えたりするのは、自分で好き好んでほうれい線を目立たせるのと一緒ですよ。

 

ほうれい線目立たせんようにしたいなら、肌の水気を減らさないようにしなければなりませんからね。

 

それくらい、自分でも頑張れますからね。

 

じゃ、さよなら。

 

 

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